2015_11
23
(Mon)18:50

ひんにゅーとかごめんねとか

男子はつくづく乳の話が好きだなと思う僕ですこんばんは

いや自分も嫌いじゃないけど、ただ言えることは
「貧とも巨とも所属できない中途半端な位置づけにいる人間の前で語らんでくれ」

乳の話題って、特段下ネタでも何でもないのに
何故か時と場合と参加者によっては
壮大なるアンタッチャブルに変化することがある
取り扱い注意物件ですよね。

昨日、ゲムマ帰りの某マスターともひーとくん、
ひんにゅー話題で語ったらしく。
お二人はもつワールド内における貧乳派の双璧だろうなとは
僕は思ってるんですが。

何故かすっごくイヤで、特にもひーとくんのそれについては
本当に前から「あーはいはい解ってるけどね」
くらいの感覚なのに
その時は許せん!って感じになって。

自分カンケーないじゃんwwwって思うのにww

夜中に電車逃して、歩いて帰宅しながら頭冷やして
家に着いたときはもうどうでもいいっつーか
そもそも何故そんなに噛み付いてたのかも判らなくなってて
結局は他人の好みの問題で、誰も口出しすることじゃないのに
自分だけがイラついてて、あ、恥ずかしいなって。

そんなこんなで
もひーとくんは、要するにとばっちりだったのだ。
ごめんね。
ゆーても、聞こえもしないし、届きもしないけど。


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2015_11
20
(Fri)23:59

こんやのもひーとくん

ヒトカラしようとして、ずいぶん待ってしまって、
ドリンク来なかったので10分少しで部屋をキャンセルしちゃいました僕ですこんばんは。

何もしてもなく、飲食も当然なしですが、10分は部屋にいたってことで
129円払って出てきましたw
まあ、お金で解決できることだったし、それで互いが不快にならずに済むのなら、
それでいいじゃん。
償えとか、お金でどうにか解決しようなんて汚いとか、
すぐに人は言いたがるけど。
そもそもそこまで言って他人を追い詰める物事ならば、
もとより金品積まれたって解決なんかしないことだと思う。
でも人間は、結局は金品でしかものの大切さや気持ちの重さを伝えられないし
むしろ金品でどうにか出来ることなのなら積極的にそれで解決しても
悪いことでは全然ないと思う。

お、それた(ノ∀`)


こんやのもひーとくん。
お茶漬け作ってた。
あとは何だ、イカの話した。
幸い「イカ臭い」話に持っていかれなくて済んだ。
(つーかおまえが持ってく可能性大だったwww)

赤坂というホームがあるおかげで
もひーとくん成分は、私のなかにある程度の体積を持っている。

でも、そのせいか、そうじゃないのか
のまくん成分は枯渇して、なさすぎて、足りなさすぎて
全てが立ち枯れていく。

のまくん、のまくんの手からならば
ケーキも、甘いもの全般も、嫌いなものも
食べるよ、ちゃんと。
これ口約だかんな!
2015_11
17
(Tue)22:53

展開というものがあるとして

結局 何だかんだで赤坂行く僕ですこんばんは

あの日はメイド長不在だった、今考えると。
だから賢ちゃんに怒られるという不測の事態がありえたのだ。

賢ちゃんはじれったいという。
でもこちらにすれば、「どうにもなんないしできないし」である。
賢ちゃんに「帰れ」と言われたとき、あの子はどこにいた
確か私の前、カウンター越しでやり取りを見てたはずなのに
何にも覚えてない。
まあ、僕は賢ちゃんとガチで視線合わせてたから、
そういう意味であの子のことは見てなかったに等しい。

あの子のウォールを壊したのは何なのだろうか。
地を出しまくってるからなー、と言葉を足されるまで
ちっとも気づきもしなかった。
本当は、他人に介入もしないしされもさせないでいたい
そういう子なのかも知れない。

(まあ、ガード甘いというか、結果として色んな人に侵入を許してるけど)

それでも、きみに、添うていたいと思い続けてる僕は、
多分にいい具合のM属性だ。
ただね、きみときちんと話をしようと思うたびに
かいちゃんが…笑

あの兄弟は、マジで、きょうだいとしか言い様がないw

スイートリトルライズなんて、きみとの間には不要。
絶望的なまでに嘘の欠如したきみを前にして
僕がどんな嘘を有効打に出来るっていうんだろうか。
好きなものや人に対しては、どうしてもひとは嘘をついてしまう。
守りたいし、傷つけたくないから、嘘で隠そうとする。
でも、きみがそういう剥き出しで構えるなら、
自分もまたそれに準じようと思う。
2015_11
10
(Tue)21:17

これ以上

きみとの別れについてうだうだ考えて泣き、繰り返しているうちに
追い打ちが来て、可能性のひとつだったある状況のドアを開けてしまった。

きみが卒業するかもしれないね。

そのとき、わたしはそこに居たほうがいいのか、
遠くの場所でひっそり知らされるほうがいいのか、
ずっと考えてはもうそこまで迫っているかもしれない別れに
涙しか落とせない。

どうしたって、「知る」ことそれ自体は、その時間にしかできないこと。
だとしたら、その場でいきなり知らされて、目の前で去るのを見送るほうがいいの?
それとも何の介入もできない(しない)場所で、そっと知らせを受け取って泣く方がいいの?

答えは当然ない。ある訳もない。
どちらがより煩悶せずに済むかとか、笑顔で送り出せるかとか
結局自分の醜態をさらさずに済む方法を探ろうと必死になってるだけのこと。

ほかのマスターたちのように、潔く、美しく、はなむけの言葉を手渡したい。
きみを忘れない、でも前へ進むことへためらうことない自分であるように。

現状
きみと会うことのできない状況を自ら作っている。
声も聞けず、届かない、姿も遠くに。
そうしていつか、ほんとうにさよならになるとき
わたしは一体どんな表情を作ればいいんだろう。
判らなくしたのも、会えない自分を出してしまったのも自分自身。
だからこれは罰だ。
これ以上ないほどきみを失うという罰だ。


2015_11
02
(Mon)21:32

予め

やっぱりと言うか何というか手にしてもないのに失った僕ですこんばんは

傷ついてなんかないんだからね。
傷ついたとしても、それはきみにつけられたんじゃなくて
自分で自分を傷つけただけなんで。
他人から喰らう傷よりは痛くないよ。

久しぶりに残業して
新宿行って
今後必要あるのかさえ判らないものを世界堂で買って
休前日で浮かれる街のひとたちの中で
どうにも溺れられないくせに 
ただひとりに溺れかけて手痛く返されて。

でも、この終わり方を自分は予め知ってた。
だって自分で仕込んだシナリオだ。
始まりから終わりまでぜんぶ自らで作り上げて、
私はそのとおり動けばよくて、
自分で決めることと言えば
「いつ終わりのエンターキーを押すか」それだけ。

取り敢えず、きょうは気が済むまで泣いてもいいかと思ってる
大人なんだから泣いたって仕方ないって普段なら思うけど
こんな夜は 大人だって泣きたくもなるよって
ぽたぽた涙落っことしながら。

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