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2015_11
17
(Tue)22:53

展開というものがあるとして

結局 何だかんだで赤坂行く僕ですこんばんは

あの日はメイド長不在だった、今考えると。
だから賢ちゃんに怒られるという不測の事態がありえたのだ。

賢ちゃんはじれったいという。
でもこちらにすれば、「どうにもなんないしできないし」である。
賢ちゃんに「帰れ」と言われたとき、あの子はどこにいた
確か私の前、カウンター越しでやり取りを見てたはずなのに
何にも覚えてない。
まあ、僕は賢ちゃんとガチで視線合わせてたから、
そういう意味であの子のことは見てなかったに等しい。

あの子のウォールを壊したのは何なのだろうか。
地を出しまくってるからなー、と言葉を足されるまで
ちっとも気づきもしなかった。
本当は、他人に介入もしないしされもさせないでいたい
そういう子なのかも知れない。

(まあ、ガード甘いというか、結果として色んな人に侵入を許してるけど)

それでも、きみに、添うていたいと思い続けてる僕は、
多分にいい具合のM属性だ。
ただね、きみときちんと話をしようと思うたびに
かいちゃんが…笑

あの兄弟は、マジで、きょうだいとしか言い様がないw

スイートリトルライズなんて、きみとの間には不要。
絶望的なまでに嘘の欠如したきみを前にして
僕がどんな嘘を有効打に出来るっていうんだろうか。
好きなものや人に対しては、どうしてもひとは嘘をついてしまう。
守りたいし、傷つけたくないから、嘘で隠そうとする。
でも、きみがそういう剥き出しで構えるなら、
自分もまたそれに準じようと思う。
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